
122: 1/2 2011/08/22 15:18:45 ID:Zr5erGNo
学生時代、レジ打ちのバイトをしてたときの話。
ある時期から、ちょこちょこ私が担当するレジに過不足がでるようになった。
百円二百円足りない、ということが何度か起こって、店長には毎回注意を受けるし、
私自身もかなり気をつけるようにしていたんだけど、それでも過不足がでる。
どんどん私に対する信用がなくなっていった矢先のこと、
私のレジから数千円マイナスの過不足がでた。
レジをやったことがある人はわかると思うけど、数千円の過不足は滅多に出ない。
店長からは、とうとうやんわりとバイトを辞めることを勧められた。
その頃にはお金を五回ずつ数えてから扱うようにしたり、
自分なりに不注意をなくすよう徹底したつもりだったのでどうしても納得がいかず、
「辞めるのは構わないから、その前に監視カメラを確認させてほしい。
毎回身に覚えがないから、せめて自分がどのようにミスしているのかはっきりさせたい」と申し出た。
口にはしなかったけど、店長も内心私がレジのお金に手をつけてるんじゃないかと
疑っていただろうから、せめてその疑いだけでも晴らしたいと思って。
ある時期から、ちょこちょこ私が担当するレジに過不足がでるようになった。
百円二百円足りない、ということが何度か起こって、店長には毎回注意を受けるし、
私自身もかなり気をつけるようにしていたんだけど、それでも過不足がでる。
どんどん私に対する信用がなくなっていった矢先のこと、
私のレジから数千円マイナスの過不足がでた。
レジをやったことがある人はわかると思うけど、数千円の過不足は滅多に出ない。
店長からは、とうとうやんわりとバイトを辞めることを勧められた。
その頃にはお金を五回ずつ数えてから扱うようにしたり、
自分なりに不注意をなくすよう徹底したつもりだったのでどうしても納得がいかず、
「辞めるのは構わないから、その前に監視カメラを確認させてほしい。
毎回身に覚えがないから、せめて自分がどのようにミスしているのかはっきりさせたい」と申し出た。
口にはしなかったけど、店長も内心私がレジのお金に手をつけてるんじゃないかと
疑っていただろうから、せめてその疑いだけでも晴らしたいと思って。









