叱責

    157 :キチママまとめちゃんねる 2017/06/09(金) 19:16:08 ID:LcWchPOR0.net
    相談良いですか?フェイク有りです。

    私のせいでパートさんが辞めてしまったかもしれない。
    私より歳下だけど勤務年数は私よりちょっと上ぐらいの一応先輩がいるんだ。
    ちょいちょい私に色々指導してきて内心うぜーと思ってた。
    そしたらこの前急に一身上の都合で辞めると言われた。
    最初うるさい小姑がいなくなってラッキーと思ってたら店長に呼ばれて、
    「○○さんに指導されてる時にうるさいなって顔をしてたり嫌な態度をとってなかった?」と聞かれた。
    ちょっとギクッと思ったけどしてないですよと答えた。
    「前々から○○さん(私)の態度について相談されていて仕事上は○○さん(先輩)の方が立場は上なんだからそういうのは理解した方がいいですよ。
    ○○さん(先輩)の方が仕事が出来るし指導内容もどれも当たり前な事なのに完璧主義を求めてるとか色々言ってたみたいだけど、それも気を付けた方がいいよ」と店長に言われた。

    他のパートさんに何で辞めたかそれとなく聞いたけど一身上の都合としか聞いてないからわからないと言われた。
    これは私のせいで辞めたってこと?
    何で店長は私にこんな事を言ってきたんだろう?責められてる?

    923 :キチママまとめちゃんねる 2019/10/02(水) 15:59:05 ID:3K.vs.L1
    鬱病の人って甘えたがりになるものなの?


    うちの家族構成は祖父(母方)、父、母、兄(成人済み一人暮らし)、俺(高校生)、妹(中学生)。


    小学生で学級崩壊やら不登校やらいじめやらがあって、妹は中学に上がってから数ヶ月で完全な不登校になった。
    最初の数ヶ月は頻繁に休んだり早退したり遅刻して行ったりしてた。
    泣いて行きたくないと叫んだ日もよくあったが、そういう時は母が「車で待ってるから」と言って、妹も嗚咽して「やだ、ごめんなさい、行きたくない、ねぇ行きたくないよ」って泣きながらちゃんと学校に行った。


    ある日体調が悪くて保健室で休んでたら隣の席の男子が迎えに来て、「○○先生が(数学の教師)呼んでる、教室まで連れて来いって」と言われたらしい。

    緊張と体調不良で吐きそうになりながらも妹がビクビクしながら教室に向かうと、教室に入ってすぐ教壇の横に立たされてその○○先生に強く叱責されたそうだ。
    その説教後頭が痛くなって保健室に戻ろうとすると、「え?戻るの?……はぁ
    」ってため息つかれたらしい。
    そのことがきっかけで色々抑えてた感情が爆発したらしく、屋上の鍵がかかってなければ飛び降りてた、と妹はそれを笑いながら話してくれた。

    その日から学校にも完全に行かなくなって、父と兄が鬱病とか色々あって精神が落ち込んでた時に通ってた(というか父は現在進行形)心療内科に妹を連れて行ったら、あっさり鬱病だって診断されたらしい。

    父は妹に毎日のように怒鳴ってたし、母も妹をネチネチ責めてた。
    兄も時々実家に顔を出しては妹に説教してた。

    けど、しっかりと鬱病だって診断されてからは妹のことも理解して、父はたまにまだ怒鳴ったり苦言を呈したりはするけど前よりマシになったし、母は今まで分かってあげられなくてごめんねって泣きながら謝ってた。
    兄は妹が不登校になった事情を全く知らなかったんだが(妹は親にしか事情を話さなかった)、妹から話を聞いたらいじめの加害者や○○先生に大激怒してた。それからちょっと妹に対してだけ過保護になった。


    長くなりすぎたが、ここまでが大前提。

    最近妹が家族全員に対してだけ甘えたになった。
    睡眠導入剤を服用してるんだけど、それを飲んだあとは酩酊状態になって更に甘えてくる。

    それを飲んでなくても一日中家族にべったり。
    ただ、短気ですぐ怒鳴る父が怖いらしく父の傍にはあまり寄らない。まぁ普通に雑談してるから、苦手意識持ってるだけで嫌ってはないらしい。

    専業主婦の母とか、兄よりも頻繁に家に訪れる兄彼女(妹が欲しかったらしく、妹に甘い)に一番よく懐いてる。
    小動物みたいで可愛いは可愛いんだけど、なんか情緒不安定気味なところもある。

    よく泣くしよく笑う可愛い妹。
    けどこのままでいいんだろうか。
    妹は「お兄ちゃん達は早く優しいお嫁さんもらって結婚してね。私は大人になってもおじいちゃんとお母さんとお父さんと一緒に暮らすから!」って言ってて、将来家族離れ出来るのか兄として心配だ。

    237 :キチママまとめちゃんねる 2017/10/06(金) 14:21:00 ID:jlK
    思い出して、急に吐き出したくなった修羅場ですが、失礼します。

    保育園、さらには小・中学校のとき、精神面で変な子(以下Aちゃん)のお世話係兼(Aちゃん曰く)親友をやらされてきた結果、杀殳されそうになった話。

    Aちゃんは昔から変な子だった。
    それこそ保育園くらいのときはワガママ、泣き喚き、少しでも自分の思った通りにことが動かないと癇癪を起こした。
    保育園のときは、お遊戯会で踊りを披露するのに「嫌だ」と大絶叫、ステージの袖でワンワン喚いていた。
    そして親友ポジションだった私は、Aちゃんを励ましながら一生懸命手を引いて踊っていた。
    その当時のビデオを見た時はみんなの歌よりAちゃんのギャン泣きの声の方が大きいほどだった。

    そもそも私がAちゃんの親友をやっていたのは、父とA父が子供のときからの親友だったからで、父には「Aちゃんと仲良くしてやってくれな」と言われてきたからだ。
    子供の時はその正義感と使命感で一生懸命Aちゃんと仲良くしようとしたし、そんなワガママで癇癪持ちのAちゃんをいじめる、いじめっ子と喧嘩して怪我させたこともある。

    とにかく、自分はAちゃんを守る正義のヒーローだと思っていて、Aちゃんもそんな私にいつもついて回っていた。

    そんなAちゃんの異常忄生に気づいたのは、小学校高学年だか中学年くらいからだった。
    それこそ、善悪の区別がつくようになってからはAちゃんに非があるんじゃないかって思うようになり、私も「私ちゃんだけは友達だよね?」と言われ、即答できなくなるほどにAちゃんの行動に同情ができなくなるようになった。
    Aちゃんは何も成長をしない子で、障碍があって勉強ができない子ではないのだけれど、人間忄生が成長せず、いつも授業中も昼休みでも泣き喚いていた。
    テストの点が想像より悪い、先生に怒られた、思ったように絵が描けない、みんなが自分と仲良くしてくれない……思いつく限りでも、そんな内容でいつも泣いていた。

    口癖は「先生なんて嫌い、みんな嫌い」で、そう捨て台詞を吐いては教室を飛び出していた。
    そんなことを小学校6年間繰り返していれば、友達もできるわけなければ、先生も「放っておきなさい」と見放すようになっていった。
    そして、自分を誰も心配して追いかけてこない現実が面白くなくて、辺りの教室に響くほど泣いていた。

    家に帰ってから食卓で学校の出来事を話すときにAちゃんの話をすると、父は「俺の友達の子なんだから、おかしい子みたいに話すのはやめろ」と言うばかりで、引き続きAちゃんと仲良くするように教養するばかりだった。


    (続きます。)


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    872: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/12(土) 11:23:19.02
    去年なくなったトメの葬儀から疎遠気味なコトメ様より、お電話での叱責あり。 
    「どうなってるの!今朝お墓に行ったら、お花は無いわお供えもしてない、あれじゃお母さんが可哀想」 
    「ちゃんとお正月にお参りに行ったの!?」 
    いつものようにヒステリックに言い立てる。 
    「霊園の規定でお供え物は持ち帰りです。年末に墓石磨いて玉砂利から松葉(側に松の大木あり)拾いしてます。正月にお餅を供えに行った時に傷んだお花を処分しましたよ」と言ったけど。 
    「ふーん、そういう事にしときましょ、じゃあ」 
    年始の挨拶も無くがチャリ。 
    ずっとウトの法事をブッチして墓参りもせず、トメの葬儀に香典も持たずに来て完璧お客様でふんぞり反ってた。 
    その時に夫が 
    「金持ってこいとは言わんが、親の葬式で弔問客にお辞儀くらい出来んのか」と怒ったので、コトメはふて腐れて精進落としの席から無言で消えた。 
    納骨にも来なかったので、霊園がどんな仕組みかも知らないらしい。 
    正月は夫が 
    「仏壇に挨拶しに来たいなら自分から連絡よこすだろ」と言って放置したら今まで連絡なかった。 
    ちなみに我が家も墓地もコトメ家から車で20分の距離で、ささっとお墓をのぞきに行く暇はいくらでもあるはずなんだが。 
    これで30過ぎ2児の母親の、本人いわく良識人W



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    474: おさかなくわえた名無しさん 2011/09/16 16:51:31 ID:CraxOx0e
    車道左側を自転車で走行中、向こうからママチャリが2台並走してきた(二人とも日傘差しての片手運転)。 
    こちらが避けることを期待してか並列のままこっちに来る。 
    気を利かせる義理はないのでこちらも直進(最左側をキープしたまま、やや徐行気味)。 
    かなり近距離になって向こうの1台が減速してもう1台の後ろに付こうとしたら 
    前の1台がどうしてもお喋りを中断したくないらしく急に減速して、ぶつかって2台とも派手に転んだ。 
    「あっぶな~いい!」とこっちに呼びかけてきたので 
    「危ないよねえ~~~片手で逆走で並列とか~」と返事してそのまま通過した。 
    言ったあとでドキドキしたけど「どっちが先に避けるか」のチキンレースに勝った気がする自分の武勇伝。 

    一応前後から車が当分こないことを確認、自分も衝撃に備えて腹筋に力を入れていたので 
    向こうもこっちも危険に晒されることはなかったと思うが 
    帰宅後この話を息子にしたら 
    「つまんねーことでムキになるなよ自分が怪我したらどーすんだよババアの骨折は長引くんだよ」と 
    叱責されたので双方痛み分け。

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