再会


           悲鳴を上げる, 子, 女の子, 人, 子ども, 小児期, 叫び, 少年

    305: 1/7 2011/09/18 12:51:45 ID:3PiCDbIA
    色キチママ待つ間にお茶請けとして私が体験した夫クレキチ物件をドゾー。 
    フェイクもりもりの上解決済 
    前提として私は大学の時付き合ってた彼氏を後輩の女(A)に寝取られ、Aに子供が出来、彼氏は中退しAと結婚した。 
    当時は相当落ち込んでいたものの、現在の夫である近所のお兄さんに支えられ、無事大学を卒業して就職もできた。 
    それから7年後 
    夫と結婚し、娘(当時3歳)も生まれ順風満帆だったのですが、なんと保育園でAに遭遇。 
    Aの3男と同じ園だったらしいのですが、仕事の都合で娘の迎えは半分義母が行ってくれてたし、そもそも子供の年齢が違うためそれまで気付かなかった。


           男, 手, ビート, 暴力的な, 子, 顔に平手打ち, 残忍です, 恐怖, 教育

    821: 名無しの心子知らず 2011/02/01 17:20:03 ID:UOO5Uqcu
    児童館で子供同士が1歳なりたての頃に知り合ったAさん。 
    「しつけのためには痛い思いも時には必要」がモットー。 
    それはある程度は各家庭の自由でいいと思う。 
    でもAさんはどう見てもやりすぎだった。 
    ほんのちょっとのことでも迷いもなく平手打ち。 
    周りの人に対しては「そんなんじゃ子供は分からないよ」 
    「甘すぎ」「しつけが足りない」とかそんなんばっか。 

    もちろんFOしてたんだけど、幼稚園で再会してしまった。 
    Aさんは出産のためこの冬に入園だったんだけど、速攻で問題児になったよ。 
    Aさん子(しかも大柄な男児)はそりゃもう叩く叩くこれでもかってくらい手が出る。 
    みな戦々恐々だった。園への苦情ももちろんものすごかったらしい。 

    Aさん、担任との話し合いを繰り返し、やっと 
    「すぐに叩く育児は、暴力に訴えるやり方を子どもに教えること」 
    だと認めたらしい。とたんに別人のように暗くなった(自我が崩壊した?)。 
    最初のうちは「途中入園だからいじめられてる」とか「相手も悪い」 
    とか「うちの子は口が達者じゃないからしょうがない」とか言ってたけど。 
    隣に座ってた子が(その子の)クレヨン落としたら突然殴ったって聞いて、 
    自分の真似をしてるんだって悟ったらしい。 
    家でAくんがうっかりクレヨンを落とすたびに殴ってたらしい。

    218 :キチママまとめちゃんねる 2016/07/29(金) 07:17:28 ID:9Ww
    ・弟と私でお小遣いの額が違った
    ・父に殴られても弟は庇われるのに私は庇われなかった
    ・弟は制服が破れた時に何も言われなかったのに私はお小遣いとバイト代から差し引かれた
    ・門限に遅れると私は締め出されたのに弟は無罪放免
    ・私は小学校の時から皿洗いをさせられたのに弟は高校まで家事を免除されていた
    ・私だったら怒鳴られてたことが弟はお小言だけ
    ・弟が私のものを取っていくのはスルー。私が弟のものを使うと発狂

    とまぁ一つ一つは端から見れば細々したことなんだろうけど、昔から弟と差別されていた
    高校の頃に一度だけ母に泣きながら訴えたことがあるけど
    「違う子供なんだから育て方が違って当然」
    と言われ
    「それならむしろ私より成績も素行も悪い弟に厳しくすべきなんじゃないの」
    と言ったら
    「弟はあんたと違って愛される。あんたは勉強と家事しかできないから勉強と家事させてる」
    と言われたので
    「それはお母さんが今に至るまでそうなるように育ててきたからでしょう。これはむしろ貴方の差別の証拠でしょう」
    って言い返したら殴られたw

    まぁ当然自立してからは疎遠になるよね
    それでも最低限の付き合いはあったよ。正月には実家に帰ったし夫もちゃんと紹介したし
    夫と私が子供産まないってことで合意してる~って話したら「楽をするな!」って怒鳴られて、夫の給料が私より少ないことを馬鹿にされてからは最低限の付き合いもなくなったけど

    そんな母とこの前十数年ぶりに再会した。
    母に遊びに誘われて、冥土の土産に仲良し母娘ごっこさせてやろうかな~って感じ
    いつの間にか母は車いすになってすっかり老け込んでいた。
    付き添いで義妹が来てくれた。眉間のシワが印象的な人だった
    ご飯食べたり観光地を案内したりしてブラブラ。3人とも心の中では楽しんでなかったと思う
    レストランで晩御飯を食べてる時、義妹が電話するっていって席を外した隙に母が怯えるように私に相談してきた
    簡単にまとめるとトイレの付き添いが面倒だからって一日に一食しか与えられてないらしい
    諸々の介助も耳元でブツブツ嫌味言われながら行われるらしい
    流石に殴る蹴るみたいなわかりやすい暴力はないけど機嫌が悪いと太腿をひねられるとかなんとか

    「違う人間なんだから運命が違って当然」
    って言ってやったw
    母は自分が言ったことを覚えてないみたいでポカンとしてた。それだけがちょっと心残り
    母は義妹の押す車いすに乗って帰っていった
    ちらっちらっと私の方を何度も向いてきて面白かったわ

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