プチネタ

    710 :キチママまとめちゃんねる 2013/09/29(日) 13:51:35 ID:Q+HqZ+Hq
    小学生の時に、超絶モテる男の子がクラスに居た。
    同じクラスになる前から彼のモテ伝説は有名で、バレンタイン当日はチョコ渡しの行列ができる。
    貰ったチョコを持ちきれずに先生からビニール袋(しかも黒いゴミ袋)を貰いサンタのように担いで帰える。
    年々チョコは増え続けるので袋はその後持参したり、女の子がチョコ用巾着もってわたしていた。
    しかし、高学年に差し掛かった頃だった思うが、彼の人気を脅かす存在が現れた。

    光GENJIである。

    普段は女なんて…のような冷めた態度だった彼だったが、内心は相当焦ったのだろう。
    彼のとった行動、それは自分を中心とした男子グループを作ることだった。
    当時、彼ほどではないがモテる男子が数人いた。
    彼らを集めて集団で行動をする。
    もともとモテた子達の集団だから、当然女の子たちの興味と目を引く。
    そのグループを彼らは、

    紫★SHIKIBUと名付けた。

    彼らの人気はうなぎのぼり。
    休憩時間に突然バク宙して女の子をノックアウト。
    掃除時間にマイクスタンド代りのホウキさばきを見せる。
    グループ内の男子同士でわざと親密なそぶりを見せつける。
    もうやりたい放題。

    168 :キチママまとめちゃんねる 2011/10/07(金) 23:24:18 0
    向こうの浮氣が原因で別れたばかりの相手から今日来たメールです。
    絵文字は省略してますが、原文ママ書き写しました。

    タイトル「連休happy」
    本文
    「明日から三連休だろ?
    どこかに行く予定はあるのか?
    あるなら今すぐキャンセルしろよ。
    お前の行き先は「ペンシォンmi room」にようこそ!以外ありえないだろ?
    宿泊料金(サービス料混み)はお前の愛ってことでどうかな。
    それじゃ待ってるお前のチック・インを…。
    I mjss you
    I love you
    I forget you foever…」

    一番最後の部分を信じていいのかな?

    574 :キチママまとめちゃんねる 2013/09/22(日) 05:36:25 0
    今届きたてほやほや。

    文中のロミオ=ロミオの名前、○○=私の名前

    件名:無題

    (ロミオ)「胸が…、キミへの想いではちきれそうで!
    こんなにも苦しくて…、こんなにも切なくて…、
    こんなにもキミのことが愛おしいのに
    僕はキミに触れることさえも許されないんだ…。」
    (○○)「ロミオ…。」

    (中略)

    相当ひどい顔をしていたのだろう。
    ロミオは私の顔を見ると、優しく声を洩らした。
    (ロミオ)「…大丈夫だよ。……大丈夫。」
    自分に言い聞かせるかのように紡がれた言葉は、どこか寂しさを孕んでいて。
    それなのに胸の中にスッと入ってくる優しさにほっとしてしまう自分がすごく嫌だった。

    ↑メール本文ここまで

    29: ロミオダメ!絶対! ◆Pu5V2n23/E 2011/02/17(木) 22:30:35 0



    ロミオメールいっきまーす。



    サークルが同じだったロミオ。付き合い始めた途端に

    ・私が他の男友達としゃべるとキレる(しかし、自分は女友達と話してもいいらしい)



    ・手作りの弁当を毎日持って来て!もちろん材料費なんて払わないよ!

    (といって渡してきた弁当箱は超デカいサイズのものが2つ。毎日弁当を二つ作ってほしいらしい)



    ・勝手に人の携帯を見て、私の弟の写っている写真を見て、浮気を疑う

    (一度会っているのに…)



    と変貌したのを見て、「ダメだ、こりゃ」と3日で別れた。

    別れた1週間後に来たメール

    238 :キチママまとめちゃんねる 2014/03/06(木) 14:12:43 ID:xxuaO5ZW.net
    昔々、岩手県盛岡市のあるところに、非常に仲の悪い嫁姑があった。
    ある日、その嫁姑がどちらも同時に妊娠するという珍事が起こった。

    嫁はともかく姑までお元気なこって、とみんな噂したらしいが、姑はともかく嫁の妊娠が気に入らない。
    そんなわけで、この姑はあろうことかあるお寺のお地蔵様に「嫁が流産しますように」と毎日お参りし始めた。

    このお地蔵様というのが愚直なほどに物分りがよかったらしく、果たして嫁は臨月に流産してしまった。
    姑は喜び勇んで身重の体をものともせず、そのお地蔵様にお礼参りにきた。

    「お地蔵様のおかげであの憎らしい嫁が流産しました。ありがとうございます」と手を合わせていると、
    お地蔵様が突然、口を利いた。

    「なぁ姑よ。自分の嫁、孫が流産したというのがそれほどに嬉しいか?」

    姑がその問いに「大変嬉しく思います」と返すと、お地蔵様は「そうか」と一言だけ返答した。

    すると、にわかに姑はその場で産気づいてしまった。
    姑が艱難辛苦の果てに生んだやや子は、なんとただの石の人形になっていたそうな。

    260 :キチママまとめちゃんねる 2016/01/12(火) 22:50:54 ID:7cD
    スレチかもしれない上にかなり長くなってしまった!
    超長文なので苦手な人はスルーしてください。


    昔、とある小さな町に小さな中学校がありました。

    そこにAという男がいました。
    彼は小学校の頃から野球をしており、中学も野球部に入りました。

    そのAと同じ野球部に入部したBという男がいました。
    Bは小学校でAと同じチームで野球をしており、キャプテンを務めていました。
    Bの野球の実力は県内でも有名。
    それに加え、かなりのイケメンで忽ち学校内の女子の間で噂に。

    Bの他に、県内の他の地域からやって来たCとDも入部。
    彼らもまたイケメンで女子の間で人気となり、学校内ではイケメントリオと呼ばれていました。

    99: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/07/05(木) 17:16:57.34 .net



    スペック:気団40代平日単身赴任中



    浮気経験ないんだが、これはフラグなのか?



    10歳下(鬼女・旦那単身赴任)から毎日のようにメールで

    旦那との不仲の相談受けてて寂しいから晩御飯一緒に食べてください

    って誘われてる






    週に1回ぐらいは飯食いに行ってる その時は世間話程度。

    2人でカラオケ行ったり映画見に行ったり

    車でマンションまで送っていくと旦那の愚痴が始まって

    駐車場や近くの空き地で1時間ぐらい話を聞くことになる



    OKサインはどこにあるんだ?

    906: 名無しさん@HOME 2010/12/10(金) 11:34:57 0

    妹に好きな人が出来たそうだ。

    年齢は妹と同じ、独身、妹は既婚で子持ち、これはダメだよ、とさとそうとしたら

    「挨拶するとドキドキするの、時々手とかあたるとドキドキするの、そんだけ」

    拍子抜けして、それでいいのかと変な突っ込み入れる羽目になった、

    「あのね、どこの独身男性がですね、既婚で子持ちで、若くもない3段バラ相手にするの?罰ゲーム?」

    しかし、以前より遥かにパートが楽しくなったらしい、

    「マツジュンみたいなもんだよ、見て心の中でキャーキャーするだけ」

    会社に、イケメンがいるの、って言えと思った、心配してしまったではないか。

    125: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/27(金) 20:12:56 ID:5pPYpfFZ

    自分、厨房なんだが、友達がその年で、恋姫†無双に手を出したとき。

    ・・・こころが狭すぎますかね?

    249: おさかなくわえた名無しさん 2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:RILeys3U

    かわいい、ずうずうしい話おもいだした。

    もう20年以上前の話。

    私の母の叔母(以下A)はかなり田舎の人。

    Aは学生時代上京して、Aの兄(私母の父)で下宿していた。

    Aと兄(母の父)は年が離れているので、母と数年しか年は離れてない。

    Aは母にとって、お姉さんみたいだった。

    なので、兄しかいない母にとって、姉みたいなAは、特別な存在だった。

    しかし、Aの卒業と同時にAは見合い結婚、田舎へと去ってしまった。

    母もその後結婚して、子育てに忙しく疎遠になったが、

    お互い子育てがひと段落したころからAは母を訪ね時々上京するようになった。

    当時はバブル経済で、駅前には、ポケットティッシュを配る人が多かった。

    配る人は手に10個ほど持ち、配りまくる、当時は受け取らない人がほとんど。

    母はポケットティッシュ貰う派だった。


    バスを降り、母、A、俺って感じの順番で駅に向かって歩いていた。

    ポケットティッシュを配っていた人がいたので母が、そちらに進路変え歩き、

    そのままA、俺はあとをついていった。

    母がポケットティッシュ貰ったら、配る人の手にティッシュの在庫がなくなり、

    配る人は在庫置き場に振り向く。

    そしたら、Aがティッシュを配っていた位置に立ち止まり、俺は背中にぶつかる。

    わけわかんない。とりあえずAが止まったことに気がつかないで、先を歩いていた母に合流、

    Aがあそこで立ち止まってるよと告げて振り向くと、

    ティッシュを配る人が元の位置に戻り、Aはポケットティッシュを受け取っていた。

    母、俺は爆笑、Aは頭から????

    A曰く、都会はすごいね無料でティッシュくれたと大喜びだった。

    無知のずうずうしいってあるんだなと、今思い出した。

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