キチママまとめちゃんねる

当ブログは2ちゃんねるの生活板を中心に鬼女、気団、浮気・不倫、復讐、修羅場など、生活に関するトラブルをまとめているブログです。

    2022年07月

    295 :キチママまとめちゃんねる 2008/10/23(木) 08:58:46 0
    ウトが手術することになり、夫が休めなかったので
    昨日車で3時間ほど離れている義実家に1人で行ってきた。

    いつもウトメがお世話になっている義実家の隣人に挨拶をしに行った時
    トメが「うちは老人の二人暮らしだから、入院なんてなったら大変なのよね。
    今のお嫁さんは親との同居も嫌がって、本当に困っているの。」
    すると、隣人は「あなただって同居していないでしょw
    私なんて25才で嫁にきて64才まで同居していたのよ。」とトメに言った。
    トメは「お父さんは三男だったから…。でもそのかわり何ももらえなかったから
    家は全部自分達でお金を工面したし、お金の苦労はたくさんしたのよ」
    隣人は私を見て、「嫁子さんだって同じよね?次男と結婚して自分たちで家を建てて」
    トメと見て「あなたは家を買うのにお金を出してあげた長男に早く結婚してもらって
    一緒に暮らせばいいんじゃないの?」

    義実家周辺は、人の家の経済事情まで丸分かりで嫌だなと思っていたけど
    昨日はいいこともないわけじゃないんだな、と思った。

    15 :キチママまとめちゃんねる 2017/06/13(火) 14:15:04 ID:Zd6X5S6G.net
    兄嫁が義父(俺ら兄弟の父親)と絶縁して2年くらいになる。
    うちは母親が俺を産んですぐにタヒんでしまったので、父親が
    再婚もせずに俺達2人を育ててくれた。
    子煩悩が服着て歩いてるような人だったので、母親がいなくても
    ぜんぜん寂しくなくて、兄の方は母親の思い出がある分、俺より
    寂しかっただろうけど、それでも家族3人で明るく暮らしていた。
    そんな兄が結婚。待望の初孫が生まれて顔をくしゃくしゃにして
    喜ぶ父が、孫を抱きながら兄嫁に「こんなに可愛い孫を産んでくれて
    本当にありがとう」と言った。
    その一言が気に入らなかったらしい。そのときはニコニコしていたが
    父が帰ってから「お義父さんのために産んだんじゃない」「所詮
    嫁は子供を産むだけの存在だとしか思ってない」と兄に当たりまくり
    最初はなだめていた兄も忍耐の限度を超えて口げんかとなってしまい
    「二度とお義父さんには会わない」と言うことで、本当に絶縁してしまった。
    最初は一ヶ月もすれば頭が冷えるだろうと思ってたけど、もう2年も経つ。
    昨日、姪っ子の誕生日だったので思い出した。神経わからん女だ。

    106 :キチママまとめちゃんねる 2017/02/01(水) 04:42:23 ID:DIXp5tLE0.net
    嫁が俺の友人ヤスと浮気した。発覚はありきたりで嫁の不穏な行動によるスマホチェックで黒確定
    1ヶ月興信所に調査してもらい先に間男に浮気の事実確認と慰謝料の請求の書類を送った

    3日後間男からの返事はなかったが嫁の態度が明らかに怒っていた
    俺はそれを無視しながら普段通りの態度で接していたら嫁は
    嫁「言いたいことあるなら言えば?知ってるんでしょ!あの人に書類贈るなんて姑息な真似して」と言われた
    俺「その態度からは反省の色は見えないな。」
    嫁「当たり前でしょ!あなたが悪いんだもの!!!」
    俺「俺が悪いだって?」
    嫁「とぼけないで!あなたが浮気しているからよ!!!」
    俺は何が何だかわからなかった
    ・嫁曰くある日ヤスからメールで俺の浮気の告発があったそうだ
    ・昼間呼び出されてヤスに会い事情を聞いた
    ・俺の昔の話等聞いてドン引きした(全て嘘。ヤスがやったことを俺がしたように言っていた)
    それで嫁はどうしていいかわからないままヤスに相談してもらううちに依存して
    気がついたら身体の関係になっていた

    俺は厭きれて嫁を連れて会社に行き、総務の課長(先輩)に出勤から退勤、普段からの勤務状況を
    説明してもらった
    先輩「言いにくいがウチは中小企業だからどうしてもブラックなところがあって
    浮気できるような会社ではない。こいつはよくやってくれているし
    奥さんもこいつの人柄は一番わかっているはずだ」
    そう言ってくれて嫁は初めてヤスに騙されていたことがわかった
    社長が出てきて
    社長「奥さんすまんな、ご主人が会社のために多大なる貢献をしてくれて
    会社側もご主人に甘えていた。それだけに退社時間が遅くなったり休日出勤が増えたりで
    苦労かけました」
    俺の会社はブラックみたいな労働内容でもちゃんと給料に反映されている
    給料明細も事細かく残業時間屋出張手当など書かれていて金額も基本給以上の
    不可勤務代も謳われている
    それに気づかない嫁を恥じる反面、しっかりコミュ取れていなかった自分にも恥じた

    それから嫁は泣きながら謝罪
    だが俺はどこか冷めていたので再構築は保留にして間男ヤスへの復讐を優先した

    782 :キチママまとめちゃんねる 2016/03/14(月) 22:33:57 ID:DtV
    30代後半で中学受験大手予備校の講師してます。
    女で独身です。
    10年前に結婚しましたが私が妊娠しても流産する体質だということが発覚し
    1年間にわたる話し合いの末離婚しました。
    父子家庭の教え子(女の子)が今春第一志望に合格しました。
    面談で数回会った教え子の父から昨日お礼がしたいと呼び出されて
    ホテルのレストランに行ったら結婚を前提として付き合ってほしいと言われました。
    返事は濁して1度帰宅させてもらいました。
    1度も恋愛対象として見たことないのにどうしましょう。
    教え子は私を慕ってくれていて頭も顔も良い子だったのと父子家庭で特にフォローが必要だったので
    かなり熱心に指導しました。
    父親はどんな性格なのかも知りません(教育熱心なお父様だとは思ってましたが)。
    娘の塾講師に数回しか会ってないのにプロポーズなんてその時点で地雷のような気がします。
    でも勤め先は一流の証券会社だし都心にマンション持ってるし心が揺れます。

    343 :キチママまとめちゃんねる 2015/12/24(木) 22:14:22 ID:Adp
    数年前にランドセルが原因で嫁と争って離婚された。
    俺が勤めている場所は様々なものが売っていて、ランドセルも取り扱っている。
    ふと娘が来年小学校に上がる(当時)と上司に話したら、うちで取り扱っているランドセルを買えと言われた。
    店としてはランドセルもその他商品もなるべく売り捌きたいと当然ながら思っていて、
    俺の同僚はクリスマスケーキを買わされていた。みんな断りきれなくてしぶしぶ買っていたんだが、
    ランドセルとなると数千円ではすまないから買えるかわからんと上司に伝えた。それに娘はすでにお気に入りのランドセルを見つけていたし。(まだ購入していない)
    上司はあっそうなんだ・・ぐらいにしか言わなかったが、俺には「買え」と無言の圧力に感じてしまい、嫁に俺んとこのランドセルにしないかと相談してしまった。
    嫁は案の定「だめ」の一言。「娘はすでにランドセルを決めている」と淡々と言われた。
    娘自身にもカタログを見せたんだが、やはり最初に決めたランドセルの方がいいと言われてしまった。
    嫁には、娘が欲しがっているランドセルは売り切れてしまった事にしないかと提案したんだけど、
    ブチ切れられてしまって、売り言葉に買い言葉で俺もキツく反論。
    確か「俺がクビになってもいいんだな」とか言ったと思う。

    459 :キチママまとめちゃんねる 2015/12/29(火) 19:59:19 ID:3Ki
    昔、婚約者に捨てられた。
    相手が2歳年上で大学生の時から付き合ってました。私が25歳の時に結婚について話し合ったのだけど、婚約者に
    「仕事のことがあるし、俺が30歳になったら結婚しよう。」
    と言われて、それに私もオーケーしました。
    私も結婚までに頑張って貯金しようと、仕事を頑張ってたけど、約束から2年後に婚約者の浮氣を知りました。
    結婚の約束をする前から浮氣相手と付き合っていたらしく、付き合い始めてからは4歳下の浮氣相手が本命で、私はキープだったらしいです。
    「28歳なんてオバサンだし結婚した時に新鮮味がないのが嫌。そんな奴養いたくないし、一緒に暮らしたくもない。」
    「今思えば、あんまり好きでもなかった。」みたいな事を面と向かって感情的に言われた上、浮氣相手からもさんざん罵倒されました。色々としたに見られていたことも分かって疲れてしまい、結局お金だけもらって別れました。
    その後、少し病みかけたりもしたのですが、職場の人や友人が励ましてくれたのでなんとか持ち堪えてはいました。
    そんな中(別れた一月半後くらいから)、熱心にアプローチしてくれる一歳下の後輩がいました。婚約者と別れた後、男忄生とお付き合いするつもりが全くなかったので何度か断ったのですが 、諦めてもらえる様子もなかったので、じゃあ…ということでお付き合いすることになりました。
    かつて付き合ってた人と付き合ってる人を比較するのは良くないことですが、違いに驚かされました。
    元婚約者は(別に私のことが好きではなかったと言うのが結局の理由でしたが)寡黙で気の回らないどこか冷めた人でした。
    一緒にいてもあまり話しかけてくることもなく、ご飯を作っても黙ってテレビを見ながら食べるような人でした。記念日もあまり祝ってはもらえませんでした。その時は、そういう人なのかなと思っていましたし少しは気にもなりましたが、嫌いになるということはありませんでした。
    一方、後輩はどこか抜けているけども、純朴で子犬のような可愛さがありました。よく話しかけてきましたし甘えても来ました。そして、私が話しかけてもニコニコして話を聞いてくれました。ご飯を作ってもニコニコして食べてくれるし、記念日も祝ってくれました。
    何だかんだ言っても、後輩のほうが一緒にいても楽しかったですし、何より優しくて誠実な人柄にどんどん惹かれていきました。
    結局婚約者と別れてから半年位たった後に、「お試し(付き合えば冷めてくれるだろうと思った)」ということで付き合い始めたのですが、その頃には、私もその後輩のことが好きになっていました。
    そして更に半年したあと、元婚約者から連絡がありました。
    元婚約者も私と別れた後、すぐに浮氣相手と結婚したらしいのですが、浮氣相手が共働きなのに家にお金を入れない、家事もしない、と言うことで離婚するつもりだったようです。
    私はどう反応して良いか分からず、黙って聞いていると、
    「浮氣相手とは別れる。約束の3年だし結婚しよう。家事もお前ならしてくれるだろう。もう貰い手も無いだろうし、俺が貰ってやるよ。」
    と意気揚々と言われました。
    この時に、かすかに残っていた未練も吹き飛んで、自分は本当に下に見られていたんだということが分かりました。
    それと同時に、歳も離れているのに、どうして後輩とこんなにも違うのだろうと悲しくなりました。
    そのまま、「今お付き合いしてる人もいるから二度と連絡しないで」といって電話を切りました。
    そのままその足で後輩に会いに行って、私からも後輩にきちんと告白して、やっとちゃんとお付き合いすることになりました。
    結局そこから更に1年付き合って、そのまま結婚し、今は娘がいます。
    最初は年下男忄生と付き合うなんて考えられなかったけど、今となっては旦那以外考えられないし大好きです。
    ただ今でも、二十代の多くをあんな男に費やしてしまったことが悲しくなってしまう…

    209 :キチママまとめちゃんねる 2015/12/17(木) 00:03:24 ID:VbA
    俺はされた側だけど、嫁のくだらない仕返しの話

    嫁はだし巻き卵が好きで甘いのは苦手
    俺は甘い卵焼きが好きだが嫁の作る卵焼きはなんだって美味しい


    そんな嫁は普段甘い卵焼きを入れてくれるんだが、それが最近甘い卵焼きとだし巻き卵をランダムに入れてくるようになった
    特に気にせず食べてたんだけど、ある日気になって聞いてみたところ

    嫁「ふっふっふ、甘い卵焼きだと思って食べたら実はしょっぱかった
    しょっぱい卵焼きだと思ったら甘かった
    あのがっかり感を毎日俺くんに味合わせてあげようという私なりの小さな嫌がらせなのだよ!!」

    「いや、俺、甘いのもしょっぱいのも好きだし、お前が作った卵焼きはなんだって美味しいから特にがっかりはしないけど」

    嫁「(゚Д゚)」

    その後腹をボコスカ毆られた

    翌日、二段弁当の上段がふっくら卵に占領されてた
    多分嫌がらせなんだと思うが、中に混ぜこまれた細かく切った野菜(多分ほうれん草とじゃがいも)と下に敷かれたベーコン、卵
    卵生地に練りこまれたマヨネーズとチーズのおかげでめちゃくちゃおいしかった

    料理の腕前のせいで空回りしとる

    942 :キチママまとめちゃんねる 2015/09/22(火) 14:59:48 ID:pwhcMibW.net
    武勇伝とは違うかも知れんが、この前近所のコンビニの駐車場で、
    じいさんが3歳くらいの孫かを連れて歩いてたら、DQNカーがものすごい
    スピードで駐車場に入ってきて乱暴に駐めた。わざとなのか知らんが
    じいさん達にぶつかりそうになって、子供が泣いてしまったので、
    じいさんが降りてきたいかついDQNに「あぶないじゃないか!」と文句を言った。

    そしたらDQNが「あ?」と野良犬みたいな目で爺さんたちに向かっていきなり
    殴りかかろうとしたんだが、じいさんが咄嗟に孫を庇ってしゃがんだもんだから、
    もうね、DQNがコントみたいにじいさんにつまづいて、じいさんが支点。
    てこの原理でDQNがごろんと転がって、しかも運悪く(運良く?)店員さんが
    ゴミを片付けていた、その燃えるゴミの袋にダイブ。

    思わず大笑いしたら矛先がこっちに向いてきた。武道の心得と言っても初段を
    目の前にして将棋を諦めたくらい。為す術もなくボコボコにされたけど、途中で
    警官が来てDQNは御用。事情聴取で半日つぶれたよ馬鹿野郎。

    594 :キチママまとめちゃんねる 2015/04/01(水) 18:30:01 ID:4v3
    4年間、意識がなかった
    その間は普通に寝てる感じで、特にたくさん寝たって感じはしなかった
    夢も見てたと思うけど、目を覚ましてしばらくして全部忘れてしまった
    目を覚ましたとき、家の天井じゃないってのはわかったけど、どこここ?ってしばらく寝ぼけた頭で考えてた
    起きようとしたけど体がものすごく重くて動かせなくて困った
    たまたま女性(看護婦さん)が近くにきたので声をかけようとしたら声も出なかったし、口もあんまり動かなかった
    でも身じろぎしたのをわかったのか、女性がこちらをびっくりしたように見て、ドラマみたいに「先生~!○○さんが!」って
    叫びながらどっかに行ってしまった
    きょとんとしてる間に人がわらわらきて、その中に母親もいたんだけど、雰囲気が全然違ってて一瞬別人かと思った

    全然覚えてないんだけど、会社帰りによそ見運転の車がスリップしたところに巻き込まれたらしい
    脳手術で頭の中の血の塊は取れたけど脳の腫れが収まらなくて、危篤状態までなったとか
    その後何とか脳の腫れは収まったけど、意識が戻らないまま4年が経過したそうだ
    当時付き合ってた女性はいつの間にか他所の奥さんになってて、泣きながら謝られたけどどうしようもなかった

    自分をはねたという人にも土下座されたけど、ものすごくやつれててかえって可哀想に見えた
    刑務所を出てなんとか就職して、給料のほとんどを俺の入院費にあててくれって持ってき続けてたそうだ

    4年間も寝てると体の内外の機能が衰えてて、怪我も完治してるのにまともな生活ができなくて苦労した
    半年以上リハビリに費やしてからようやく仕事を探そうと思ったけど、全然見つからなかった
    親に「障がい者枠で探してもらったほうがいいのでは」と、暗に障がい者手帳をもらえと諭されたけど
    (もらおうと思えばもらえるくらいの後遺症はある)
    変な意地が出ちゃって、前職の経験を思い出しながら、やっぱり半年以上かけて資格とってやっと机仕事についた

    資格取ったといっても、実務経験がないと無意味な資格だから、毎日修行みたいな気持ちで仕事してる
    最近ようやく一人で顧客持たせてもらえるようになって、やっと「ああ回復したんだなぁ」って実感した


    就活に使うためにパソコンを買ってネット見るようになって、2ちゃんが分裂しててびっくりした
    当時常駐してた2ちゃんのスレはなくなって、あらしがすごかくて切ない気持ちになった

    おーぷんを見始めてからちょうど今日で半年ROMったので、記念にカキコ

    551 :キチママまとめちゃんねる 2016/10/30(日) 11:30:40 ID:H65
    結婚前の話し合いで、家計にいくら入れるか、家事をそう分担するか決めた。
    でもいざ結婚してみたらぜーんぶ反故にされた。
    私の方が元夫より30分早く出て2時間遅く帰るのに、彼は何もしない。
    寝転がってスマホいじってるだけ。
    お風呂の自動給湯ボタンすら押してくれない。
    「結婚前に決めたじゃない」と言うと
    「後でやろうと思ってた」
    「ギャーギャー言われるとやる気をなくす。あーあ、今ので完全になくなった。
    やるつもりだったのに~お前のせいだからな」
    と小学生のような逆ギレ。
    私が食事を用意するまで待てず(帰宅が9時だから、それから作る)お菓子とビールで済ませ
    周囲には「メシも用意しない悪妻」と言いふらす。
    「家事しないくせに金まで吸い取ろうって言うの?」と家計にお金も入れない。
    「結婚してからモテるようになったわ~(チラッチラッ」
    とこれ見よがしに複数の女とメール。
    結婚わずか1年で病んだ。この頃完全に感情がタヒんでた。
    元夫は何人目のメル友に夢中で、
    「こっちの女にすればよかった、人生無駄にしたわ~(チラッチラッ」

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